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0922



や、やっと
携帯で撮った写真のアップの仕方がわかった^^;
サイズ変更が出来る無料アプリがあるのかー

・・・今さらすぎる(笑)

ツイッターもフェイスブックもインスタも
一応、情報収集ツールとして利用はするものの
自分で使いこなすまでは至らず。

このブログを書くのに使っているパソコンも
あまりにも古すぎてバージョンとかね、もうワケわかんないし
もはやすべては携帯で事足りるんだけど

パソコンのキーボードに向かって
ぱちぱち文章を書くのが
ぱちぱちソロバンをはじくみたいで楽しいのだ。
が、しかし、このキーボードもイカレポンチ気味になったらしく
反応が悪いキーがあって途中すんごいイライラする。
・・・買い換えましょうよ、そよかぜさん(笑)


さてさて
本日テストアップしてみたこの画像は
我が家のリビングからみえる夕日。

西向き物件なんですよー^^;

それでもいろいろ探したんですけどね
東京だから物件も星の数ほどあり
条件もかなりしぼって夫婦であーだこーだ探しました。

駅近、スーパー近、築10年ぐらいの2階以上で
あとは南向き
出来ればペット可
夫婦二人なんで寂しくないよう将来的にペットが飼えたらいいかなって(笑)

でもイチバン優先したかったのは
夫の通勤条件。
乗り換えなしの30分以内で会社にたどり着けるように。

だって稼ぎ頭が疲労やストレスでどーにかなっちゃったら
困りますもの(笑)
夫のオシゴトがあっての家賃補助^^;

でもって、優先順位をつけた結果。
南向きだけ断念。
ま、多少日当たりが少なくても、北国じゃないから
いーんじゃない?

ってか、選んでる時間も限られていたので

ええい!決めちゃえ!

てきとう(笑)

初めて住む土地なんて
住んで見なきゃわかりませんしね。

ほんとは、すべての条件を投げ打って

中目黒とか代官山とか自由が丘とか吉祥寺とか
とにかくおしゃれな場所に住んでみようかとも思ったのですが

我々の予算だと
築40年 1DK トキワ荘
みたいになってしまうので^^;

それでもどうせ夫婦二人だし
なんとかなるかも?ってちょっと思ったのだけど
なにせ生まれてこのかた40年以上も地方でのびのび暮らしてきた二人なので

「モミの木が呼んでる・・・」

とかになったら困る(笑)

てか、そよかぜさん、そよかぜさん、
あなたが正社員でバリバリ働いて収入増やせばいーんじゃ?

あは。

ま、それはそれで(笑)

西向きの新居。
思ったより快適です。
朝からの日差しは少ないですが
午後3時ぐらいから
ずんずん部屋に日が伸びてきて
その明るさといったら・・・まるで

「人生がココから始まる」

みたいな気分になります。

そんなコトを思って夕方から洗濯するダメ主婦^^;

真夏は灼熱の夕方でしたが
冬はいーよねー



都営地下鉄に乗って、山手線への乗り換え駅は
巣鴨。

渋いでしょ。(笑)


なんだかんだ、そんなこんなで、楽しく暮らしております♪
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0920

宮部さん原作といえば
ペテロだけじゃなくて、NHK BSで、先月末から始まった
『おそろし』も、観ております^◇^

こちらは、現代物だったペテロとは違って時代物なんですけど
人間の心の闇が、おそろしく摩訶不思議な事柄になるおはなしで
テーマは宮部作品そのもの。

曼珠沙華にまつわる初回・・・めっちゃ怖かったーT◇T

主人公のおちかを演じているのは波瑠ちゃん。
彼女のことは以前雑誌セブンティーンでお見かけしていて・・・

あは。
セブンティーンって数年前に山下智久くんが連載をもっていたので
2年間ぐらい買い続けていたワタシ(笑)
バイト仲間の娘さんに付録あげたりしてたっけな~(遠い目:笑)
で、当時の誌面に出ていたモデルちゃん達の中で
ずば抜けて美人さんだな~って思っていたのが波瑠ちゃんでした。
その頃、盛岡でお友達になった方が波瑠ちゃん似の美人さんだったこともあり
印象深いのだ。
あとなんとなく心惹かれたのが、剛力彩芽ちゃんで。
彼女はいわゆる美人さん、ではなかったし髪もロングで今みたいなコケティッシュな感じじゃなかったけど
個性的で可愛いなって思いました。
なので、そのお二人がいまこうして活躍していると、
勝手にちょっとうれしいのだ(笑)

さて、来月からは秋ドラマが始まりますが

綾野剛キター^◇^

武井咲ちゃんとダブル主演とはいえ
主演か~!!
主役ってことですもんねぇ。

綾野さんと咲ちゃんは、過去にGOLDというドラマで共演しているんだけど
そのときの二人の雰囲気が大好きで、ソコだけけっこうリピったので
今回の共演、すごーく楽しみ♪♪

で、さっそく!もちろん!
読みました!原作!

森博嗣さんという方のミステリー小説なのですが
作者自体ぜんぜん知らなくってネットで調べて本屋さんに行ったら
ものすごい数の作品がずらーーーっと並んでいてビックリ。
赤川次郎なみだ(笑)
ワタシけっこう本屋さんに行ったり、ブックオフの棚を端から端まで物色するタイプなんですが
世の中まだまだ知らないことだらけ^^;

ドラマタイトルの『すべてがFになる』から始まる
このS&Mシリーズは全部で10冊もありました。

大学准教授の犀川先生と学生の西之園萌絵ちゃんの
S&Mコンビが難事件を解決するのですな、フムフム。
とりあえず表題ともう1冊『冷たい密室と博士たち』を購入。
読む前の印象だと、ガリレオっぽいのかな~って思ったのですが

読んでみると
かなり理系度が高い!

もはや算数のレベルでアタマが終わっているワタクシ^^;
たしかつまづいたのは体積の計算と小数点の割り算あたり。
高校の時の物理のテストは4点でしたT◇T
関数の授業は、1時間ずっとノートにグラフの曲線を書いていました。
自分好みの曲線が引くのが楽しくて何度も何度も書いていました。

ね?
ダメでしょう?
問題外でしょう?(笑)

なので推理小説を読むときは、特に理数系トリックは二の次で
登場人物の心情をあれこれ想像して動機を推察して、犯人を当てます。
しかもわりと当たる(笑)
でも動機などないサイコパス事件は永久に解決できないと思われ^^;

でで、『すべてがFになる』

この作品はけっこう物語性が強かったので
ムズカシイ専門用語も途中ナナメ読みしつつもがんばって読み
例のごとく物語中盤前に
ははーん、犯人はこの人っぽい
と、明察(笑)

で、そのイキオイのまま次の作品『冷たい密室の博士たち』も読み始めたのですが
こちらはより理数系度が高くて
ほぼナナメ読みに^^;
とりあえず最後まで読んで、一晩寝てから翌日
トリックの部分だけ密室の間取り図と照らし合わせてゆっくり読みました。

うーむ
これは映像化されたものを楽しむ方がワタシにはよさげだ(笑)

これだけムズカシイトリックをどう映像で表現するのか楽しみ^◇^
犀川先生と萌絵ちゃんの関係は文章を読んでいても楽しかったので
これを綾野さんと咲ちゃんがどう魅力的に演じるのか期待大です☆

犀川先生は、ガリレオの湯川先生みたいに天才変人キャラなんだけど
綾野さんが演じたらきっとそこに憎めない愛らしさとか、人間的な魅力が加わりそう。
俳優綾野剛が持ってる独特の、つかみどころのないフワフワした感じでもいいなぁ。
事件解決のあかつきにはアノやさしいお声で説明するんだろうなぁ・・
哀しげな表情で犯人を指し示すんだろうなぁ・・・

はっ、思わず妄想(笑)


綾野さんの方は、Fになるだけど

もうひとつ『Nのために』っていうのも始まるみたいで
こちらは湊かなえ作品。
読まなきゃ♪♪

FとかNとか奇遇ですね^◇^

でもって、こちらには窪田正孝くんが出るみたいなので

ふふ。

みる。(笑)

0918

昨日のつづき(笑)


そんなこんなで、完全に本筋ミステリーそっちのけで
毎週、数分?数秒?の橋本さん登場シーンだけの為に
ペテロ鑑賞。

道ならぬ恋に身も心も引き裂かれる男子が見たい
のだ。

道ならぬ恋、といえば昼顔の斎藤工さんの方が
満喫できたのだけど
なぜかそちらにはあまり心惹かれず
なぜだろう??

斎藤工さんと上戸彩ちゃんは完全にお互いがお互いを求め合っていて
たしかにそれは道ならぬ恋なのだけど
二人だけの世界の中では、その恋はある意味成就。
両想いなのに結ばれないっていうのも地獄だろうけど。
地獄の炎に焼かれながら抱き合う二人なんですよねぇ。


でも、橋本さんと菜穂子はそうじゃなくて。
橋本さんは正真正銘の片想いで
結局菜穂子は自分の弱さや欠落感を橋本さんで埋めたのだろうと思う。
もちろん、それは菜穂子にとっては恋だったかもしれないし
橋本さんにとっても何かしらの計算があったのかもしれないし。

最終回で橋本さんが菜穂子に対して
「最初、私には打算がありました。私は本来そういう男なんですよ。」
という原作には無い橋本発言があってちょっとドキドキしたんですが

そんな強気を言い放ったあと速攻弱気なご様子になって
「でもすぐに足元をすくわれました」と小さくしょげる
高橋一生にもっとドキドキした(笑)

あ、でも台詞といえば
ドラマでは橋本さんと菜穂子は一晩だけ罪を犯した・・ってことになってましたが
原作の菜穂子は杉村に向かって、こう言うのだ。

「わたし、あの人と寝ました、何度も寝ました」

コレ、物語のクライマックスで飛び出す衝撃的な展開の台詞で
賛否両論・・・てか、この展開があるばっかりにこの原作の評判がすこぶる悪いらしい^^;

でも、ワタシはこの台詞大好き。

だって・・ナンドモネマシタ・・・ですよ。
そしてしまいには楽しかった、とまでのたまう菜穂子姫。

妻に裏切りの事実を認められただけでも、瀕死状態になっている杉村のダンナにむかって
トドメを刺し息の根を止めるようなこの暴君発言。

何度もってさー!ナホコさんてばー
ソレ言う必要あるー?

でも、言っちゃうんだよね、菜穂子は。

理屈じゃ説明できないんだけど
菜穂子のこの愚かさをワタシはちょっと好ましくさえ感じます。

菜穂子が浮気をした理由というのが
原作でもドラマでも読者や視聴者になかなか理解され難いものらしいのですが
ワタシなりに解釈をしてみた。

菜穂子が杉村を心から愛していたのは本当で
でも菜穂子の立場でしかわからない菜穂子の苦しみがあって
苦しくて苦しくてもがいているときに
ふっと手を差し伸べてくれたのが橋本さんで
その手につかまったら少しだけ呼吸が出来るようになって
だから何度も何度もつかまって
橋本さんの愛に包まれた。
でもそれが本当の意味での自分の問題の解決ではないことも菜穂子は知っていて。
でもさ、誰かの愛に包まれる幸せを自ら手放すのは本当に難しいよね。
それが長続きなどしない、すぐに終わりが来る刹那だと脅えながらも。

ひとりじゃ生きられない自分が嫌で、そんな自分を変えたかった菜穂子なのに
変える為の方法として結局また橋本さんの庇護の下に逃げ込んだことが
菜穂子が蝕まれていた悪だったんだと思う。
だからといってワタシは簡単に菜穂子を責める気持ちにはなれない。
ワタシの心の中にも菜穂子のような弱さってあるんじゃないかなぁって思う。
正しく強く生きようとして、罪を犯してしまうような弱さが。

人の心の闇に棲む悪。
それは真っ暗の中からひょいとこちらを覗くバケモノの腐れた眼のようで。
油断するとすぐに足元をすくわれ心をとらわれる。
そしてその悪はいつでも誰にでも伝染する。

っていうのが、今回のペテロに限らず宮部作品を読んでいて
いつもワタシが一貫して感じる宮部さんの描く人間の豊かさです。
善意も悪意もひっくるめてのミヤベさんの人間描写が好きなのだ。

文章を読んでアレコレ思いを巡らせるのは小説の醍醐味だけど
今回のように映像化されたものは、また別の面白さがありますねー
特に役者さん達の力ってスゴイ。

バスジャック犯人の長塚京三さんとか、なんかとにかく独特だったし
メイちゃんも坂本くんも魅力ある若手さんだし
睡蓮マスターは、大好きな博太郎さんだし(笑)

そして井手さん?
彼のバケモノぶりは、助演ナントカ賞とか進呈したい(笑)
悪意に醜く歪んだ彼の顔を見るたびに、ナゼだか真逆の人格者バージョンの彼の顔が想像できてしまって
ああ、きっとものすごく上手な俳優さんなんだろうなーって思いました。

そしてそして、忘れちゃいけない橋本さん(笑)
小説では、非の打ち所がない、優秀な広告マンで
大企業のトラブルどころか姫君の心さえまとめてお任せ出来てしまう
なんとも便利なキーマン橋本だったのだけど
映像の中の橋本さんは俳優高橋一生さんによって
彼の中に憂いと切なさと一途さと
なんかわからないふかーい物語が加えられていました(笑)

ではまた♪♪

0917

この夏、観ていたドラマは

家族狩り、ペテロの葬列、
ときどき昼顔^^;

家族狩りとペテロは、ドラマと一緒に原作も楽しみました♪
家族狩りの方は、長編だったけど文庫化していたのでちょっと迷いつつも購入。
ペテロの方は、文庫化してなくて結構迷ったけど
でも大好きな宮部作品だしなー
でも高いなー
うーん・・・

2、3日悩んで
えいやっ!っと購入。

なんちって・・実のところペテロはね

ドラマの方で出演されている俳優の高橋一生さんに
いやちょっと、いやかなり、
いやいやいやいやいやいやいやい・・・・・・←ナンダ?
心を惹かれてしまったので買いました。はい。

たいていワタシがその俳優さんを好きになるときは
ほぼ100%役柄に影響されるのですが
今回もそう。

で、一生さんの役柄は
ある大企業の広報部会長秘書室付き
高卒なのにやたら優秀な男、橋本さん。

ま、肩書きだけだったら別に心はときめかない(笑)

と、その前に
このペテロの葬列というお話についてざっくり説明^◇^

宮部作品のドラマ化なのですが
ペテロの前には『誰か』『名もなき毒』と2作品ありまして
ペテロが3作目のシリーズものなのであります。
前2作品も去年ドラマ化されてました。

で、主人公は小泉孝太郎さん演じる杉村三郎。

杉村がひょんなことから出会い恋に落ちた相手は
大企業の会長令嬢の菜穂子さん。
でも菜穂子さんは、いわゆるお妾さんの子なので、経営にはノータッチ。
しかしながら、莫大な富と豊かな暮らしは約束されている、、という
まるで現代のお姫さまのような・・・しかも病弱。

で、そんなお姫さまと人生をともに歩むことを選ぶ杉村さんは
もともとごく平凡な絵本を作る編集者だったんだけど
会長に出された結婚の条件とは、自分の会社に奉職すること。

身分違いの恋の為に
生きがいだった仕事も捨て、結婚に猛反対をした自分の家族も捨て
会長令嬢のお婿さん・・・お妾さんの娘婿
という、非常に微妙で複雑な立場を背負いながら
なぜか様々な事件に巻き込まれ探偵のように
その事件を解決していく、というお話。

宮部みゆき氏が描く、人間の悪意と善意の絶妙な心理描写が
ワタシは大好きなのですが、この杉村三郎シリーズでもそれが存分に堪能できるので
結構好きな作品なのだ。

でで、高橋一生さんは、その杉村が勤める菜穂子の父の会社の
エリート社員、橋本さん。
会社がめんどうなコトに巻き込まれそうになったときに
めんどうなコトを全部クリアにしてくれる優秀な人材なのだ。
たしか前2作品にも登場していて、たしかにステキなキャラクターだったんだけど
本を読んだときはそれ以上はとくになにも感ぜず(笑)

しかし、ドラマを観たら

父親の庇護の下で何不自由なく暮らしている菜穂子にも心の闇があり
それは自分の力じゃ生きられないふがいなさだったり
夫の人生を下敷きにした引け目だったり
いろいろ複雑な想いなのだけれど

そんな菜穂子が困ったときに
なぜかいつもそばで助けてくれるのが橋本さんなのだ。
それもちょうど杉村が事件に巻き込まれ探偵稼業に奔走しているときにかぎって
登場するナイト☆橋本(笑)

で、優秀な社員そのものの折り目正しい紳士的な態度で
あくまでもイチ社員として、控えめに、だけど頼もしく。

あ・・・きました、ツボが(笑)

そして極めつけは
自分の母が亡くなったときに実はムリして笑っていたと
思い出話をする菜穂子にむかって

「ずっとみていました・・・強いひとだなって」

照れたように、でもまっすぐに。


・・・高橋一生ラブ(笑)


橋本さんにとっても菜穂子への気持ちは
身分違いの恋。
ってか、不倫よ不倫(笑)
だけど彼にとったら杉村なんぞが登場する前の前からの想いなのよ。
オレのほうが先なんだゼ的な?

いやいや、一生はそんなこと言ってない。
姫を見守る彼の子犬のようなつぶらな奥二重に宿る光は
ただただ切なくて美しいのだ。

やばい。
発病した(笑)

綾野剛どこいった?(笑)


いやいやいやいや・・・^^;


心惹かれるステキな俳優さんはたくさんね、いるのです。


というわけで
以前はちょいちょい見かけるちょっと気になる俳優さん、高橋一生さん、
尾野真千子さんのカレシ?田中麗奈ちゃんのカレシ?
だったのが
急に彼のすべてが橋本さんにしか見えなくなり

てか、IWGPで(懐)原始人みたいな髪型のひきこもりクンだったよね
一生くんてば(笑)

しかし、ざざーっと過去作品を拝見しましたら

どれもステキだった^◇^

あは。


0916

あっという間に9月も半ば過ぎ。
月初めに無事またひとつ歳を重ねつつ^^;
3日には、久しぶりに仙台で山下智久くんのDVDを観る会♪に参加してきましたー!!
ま、まだ誘ってもらえて嬉しかったT◇T

仙台の某カラオケ屋さんのDVD付きの広ーくてリッチなお部屋に集まって

みる!飲む!しゃべる!
歌わない!(笑)

いやあ~
楽しかった^◇^

いやはや、何年経とうが山下智久くんの美しさは不変で
不変どころか、まだまだ進化し続けていてビックリです。


ワタシが山下智久くんに夢中になって応援していたのは
もうかれこれ10年近く前のことだし
そこから、情熱も状況も変わってしまったのは事実なんだけど
変わるけど変わらないものも、ある。

大切な何かが変わらないのは
誰かのやさしさや愛のおかげなんだと思う。


ちょっとした嫌なことは
ちょっとした誰かのやさしさに大きく救われることがある。

時にその存在は
血の繋がりをさらりと超えることがある。

そしてそれが
実はシアワセの大部分だったりする。

ワタシの場合。


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